浮気を認めさせるには動かぬ証拠写真が重要!こんな写真は証拠にはならない!

配偶者や恋人が浮気をしているかも!って思ったら、まずその証拠を固めるために写真を撮りますよね。

写真ほど、動かぬ証拠はありません。
言い逃れできない浮気写真を見せられたら、相手も認めざるを得ないですよね。

それぐらい写真と言うのは浮気を決定ずける大事な証拠となります。

でもそれには撮り方が重要です。
相手が言い逃れできないような決定的な写真でないと、意味がありません。

そこで今回は失敗しない浮気の証拠写真とはどんなものなのかをご紹介しますので、写真を撮るときの参考にしてくださいね。


こんな写真は浮気の証拠にはならない

二人が一緒の写真なら何でもいいわけではありません。

例えば

  • 手を繋いでいる写真
  • 腕を組んでいる写真
  • 肩を組んでいる写真
  • ドライブしている写真
  • 飲み屋やバーで飲んでいる写真
  • 食事をしている写真
  • ショッピングをしている写真

などは、ただの友達とでもする事ですよね。
手を繋いだり、腕を組んだりはふざけていただけと言い逃れされるかもしれません。

ではどんな写真が浮気の証拠となるのでしょうか。

キスをしている写真

「これだと決定的!」と思うかもしれませんが、浮気と言うのは性交渉があって初めて成立するものです。

キスの写真だけではまだ浮気とは決定出来ません。
海外ではキスは挨拶と同じですからね。

相手の家に出入りする写真

「家に入っているんだから、絶対浮気している証拠だよ」

と考えますが、これも言い逃れされれば証拠にはならないんです。

たまたま用事があり、家に招かれたという事も考えられます。
さらに二人っきりだったという証明も出来ませんよね。

ラブホテルに入っていく写真

ラブホテルと言うのは、そういう事をする場所ですが、大事な事はいつ出てきたかです。

何時間も出てこなかったら怪しくなりますが、数分なら性行為を行ったとは言い難いです。
たまたま歩いていて気分が悪くなったからという言い訳もできますよね。

ラブホテルに入って行くのを見た時は、入って行った時間と出てきた時間がわかるような写真を撮ってください。

さらに言えば何号室に入ったか部屋番も分かればベストです。

浮気写真はココが大事!

探偵に頼まず、自分で浮気証拠写真を撮りたいという人は、ここから先の記事を参考にしてください。

カメラは必須

まず一番重要な事は本人と浮気相手の顔がはっきり映っている事です。

ぼやけた写真では証拠として不十分です。
かと言ってあんまり近づくとばれてしまいます。

なので多少お金がかかっても望遠レンズの付いているカメラを購入しましょう。

そして浮気するのは夜が多いのも特徴です。

なので、望遠カメラ+暗視カメラも持っていた方がいいかもしれません。

日付や時間を記録しておく

カメラに日付や時刻が映るものならいいですが、もしそういう機能がついていない場合、何か日付や時間がわかるものを一緒に残しておきましょう。

ホテルなどの出入りの現場を押さえる時は、入った時間と出てきた時間がわかるようにしてください。

何時間、ホテルに滞在したかが重要です。
考えたら分かると思いますが、性交渉は数分では終わりません。



最低、何時間かたっている事が重要です。
さらにこれは回数も重要なので、何回か違う日のも撮影してください。

1回だけのホテルの出入りでは、浮気と確定しづらい場合もあります。

「たまたまホテルの横を歩いていたら気分が悪くなって、中でちょっと休んでいた」

なんてさもありそうな言い訳をするかもしれませんからね。

背景も大事

本人たちだけを移すのではなく、どこにいるかがわかるように背景も入れる事が重要です。

その際は二人のアップの写真と、少し遠くからバック全体が入るような写真と最低2枚は撮影しておく方が無難でしょう。

写真は多ければ多いほど良いです。

いつ、何時にどこにいたかで出張とかぶっていたりする場合もあります。

出張を口実に浮気していた、または出張中に向こうで落ちあっていたという可能性もありますからね。
なので、背景も忘れずに写しておいてください。

携帯の画像

人によっては、お互いの写真を自分の携帯のギャラリーに保存している人もいますよね。

コッソリ見れるチャンスがあったら見てください。
プライバシーの侵害だと思うかもしれませんが、浮気を暴くためには手段を選んでいる場合ではありません。

さらにその中に二人でホテルでいちゃついている写真があれば、完全に浮気の証拠写真になります。

いまは自撮りする人が多いので、スマホの中には秘密がいっぱいですよ。
そういう写真を見つけたら、自分の携帯に送ってください。
そして何事もなかったように元通りにしておいてくださいね。

最近では相手の居場所を知るアプリもたくさんあるので、ばれないようにこっそりダウンロードして入れておくのもいい方法ですよ。

財布をチェック

浮気をしていると、必ず飲みに行ったりホテルの領収書、相手にプレゼントしたレシートなど何かしらお金を使っています。
大雑多ぱな人なら財布の中を整理することなくそういう証拠を残している場合もあります。

なのでコッソリ財布の中もチェックしてみてください。

もし証拠があればそれを写真に撮って、また中に戻しておいてくださいね。
その場で「これは何」なんて問い詰めると、相手も用心して浮気の決め手となる証拠を掴み損ねてしまいます。

勝負する時は相手が言い逃れできないぐらいたくさんの証拠を集めてからです。


まとめ

浮気は許せない卑劣な行為です。
している方は楽しいかもしれませんが、された方はずっと心の中に傷をおい、トラウマになるかもしれません。

浮気は出来心ともいいますが、簡単に許せる行為ではありません。

悔しい気持ちを慰謝料という形で相手から思いっきりふんだくってやりましょう。
でないと、一度許せば病気と同じでまた繰り返すのが浮気です。

自分でうまく浮気証拠写真を撮ることができないと思う人は、興信所などのプロに頼む方が確実ですね。
ただし、料金は高く付きます。
それでもいいという人は下記からどうぞ。
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今回は以上になります。
最後まで読んでいただきありがとうございました。



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はじめまして。みゆりんと言います。 サイトに訪問して頂きありがとうございます。 「毎日を楽しく明るく自分らしく」をモットーにしています。 自分が経験したことが誰かの参考になれば嬉しいです。 どうぞゆっくりしていって下さいね。

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